トップページへ 精神医療ユーザーアンケート1000人の現状と声2版紹介 立ち読みコーナー お買い求めはこちらへドウゾ! お買い求めはこちらへ
当事者自身の調査がなぜ大切なのか? メールでお気軽にどうぞ!

会員募集

寄付募集
お知らせ なにやっているかな?? 連絡先 まずはどうぞ リンク集はおもしろい サイトマップ


精神医療ユーザーアンケート1000人の現状・声 シリーズ 第7回 精神医療ユーザーアンケート調査報告書 2012年度版     精神科薬とリカバリーの現状




ウインドショッピングへ
精神医療ユーザー・アンケート
「ユーザー1000人の現状・声」シリーズ

調査報告書2012年度版

精神科薬と
リカバリーの現状

らくらく統計読本
パート2


著作:NPOゼンセイネット

定価 2,000円(税別)
2012年7月18日発行・A4判・95ページ

特集へ

立ち読みへ

メールお問い合わせ

パンフレットへ

 
  
〔調査内容〕
(1)実施時期:2011年12月15日〜2012年3月5日

(2)調査方法:全国の患者会・当事者会への郵送発送回収調査
(3)調査対象:地域生活精神医療ユーザー
(4)配 票 数:788団体、5223票
(5)回答者数:841人(回収率:20.0%)

《特集

1.統合失調症・うつ病の併用処方と回復(リカバリー)の状況

2.単剤処方薬の割合と力価の比較

3.主な実際の処方順位と力価の比較

4.複合調剤実態

5.精神科薬の合併症による内臓の悲劇

6.双極性障害の差異

7.リカバリーについて、統合失調症とうつ病比較

8.入院経験回数とリカバリー

9.急性期の病院の対応変化

10.入院回数と投薬力価(CP換算)の関係

11.精神疾患のあきらめとリカバリー